11y MINI クーパー クラブマン

  • 2017年7月29日(土) 11:48 JST
 188万円(税込み2,030,400円) (税込み 円)
■年式/2011年  車検/平成30年6月  走行/9,150km  色/パール(カラー#850)  排気/1.6L  ドア/3D


■装備   フロア式オートマチック フル装備(AC・PS・PW・CS等) エアコン パワステ パワーウィンドウ CD アルミ ABS エアバッグ 修復歴無  装備マークの説明はこちら
先日、久しぶりに国産車のトOタ ポルOの車検整備をさせて頂き、小さなカルチャーショックを受けました!

車検整備をやらさせていただいたポOテは、平成24年生産車なので5年前の車ですが、装備が満載され鍵を持っているだけですべてのロックが解除され、助手席スライドドアはスイッチ一つで電動。
ナビ、地デジTV、バックカメラ、イオン発生器、コーナーセンサーetc.......
ありとあらゆる装備が満載されていたんですが..............
肝心なのが装備されていないのに気づきました。
車を走らせるための最も重要なブレーキですが、いまだに昭和の車のようにリヤブレーキがドラムタイプのブレーキシステムなのです。

現代では、125ccのスクーターでさえ、制動距離、安全性、整備性、部品点数の数などの理由で、ディスクブレーキが標準化されているのに、本来であれば娯楽オプションを設定する前に、まずは安全性面を標準化してほしいですね、お金をかけるところを間違ってませんか?トOタさん!

MINIは、経済的なコンパクトと言っても、妥協はしません!
MINIであってもリアブレーキはディスクブレーキ標準化されています。
輸入車は、まずお金をかける場所を分かっているし、ディスクブレーキは当然の仕様です。

そして、僕をはじめ日本人はコンパクトで高性能車を好みます。
MINIは、便利でお洒落で、安全性面も考慮している輸入車です!






















































 
お問い合せは T-WORKS 045-831-2310  まで!

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